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2012年2月 4日 (土)

2011年香港、澳門に珠海の六回分

2011年 香港、マカオと珠海をまとめて
<2011.1.22-23、2.18-20、4.2-3、5.28-30、8.17-19、11.3-5>

かつては英国領だった香港。その名残か欧米人らしき人々を
多く見かける。日本人の定住者もまた多い。

マカオといえばカジノ。最近ではラスベガスを扱い高で抜いて
世界一のカジノ場所となった。
これは中国人富裕層の影響が絶対的に関わっているのだろう。

珠海はマカオに隣接する「本土」でポルトガルからマカオが
返還された後も往来にはパスポートコントロールが必要になる。

今回、随分と放置していた記録を再編集するにあたり旅記録写真が
前半二回分は無い事に気がついた。惜しい。
三月に欧州訪問して紛失した携帯の中からpcへ保存するのを
忘れていたようだった。

ともかく記録内容と写真の順番は一致していない。

001

<2011.1.22から>
前日に東京出張。仕事のものは実家に置き、前泊して出発とする。
親父と話せばすっかり好々爺の雰囲気で40年前の家庭内専制君主
が別人のようだ。老人になれば昔の個性が強調されるような方向に
行くのかと思ったが全く別なのに意外感がある。
ボケているのかそうでないのか分らん。若い頃は手前の稼ぎで
家族を食わせている意識みたいなものからだったのだろうか?
現在では年金と言う形で他人様から養われているという分別を
身に付けたのだろうか?

朝六時起床。目覚ましの数分前にwake up。
やはり普段と頭の中が違う。NH1171便で羽田から香港へ。
P-ECO席は空いていても中列だと言うので遠慮して予約していた
通路側で。一月の日本は冬でも香港は生暖かい。機内でC.A.の人に
途中で空調設定を切り替えるんですか?と質問したらワザワザ「御覧に
なりますか?」と設定パネルを見せてくれる。機内エリア毎に
設定可能でも総じて常に一定条件の温度になっているらしい。
後々、席で飲んでいたら「お代わりはいかが?」と度々に。
イエ、マタ後ホドニ御願イシマス。とこっちの方が恐縮してしまう。
などと手帳に書いていたらまた横から「もう一ついかがですか」と。
余程に飲む客と思われているのだろうか? それに違いないが。

前日に情報収集と言う名目で出張だった展示会ではいわゆる
案内嬢、コンパニオンの類が皆、お人形さんみたいだった。
出展企業もここぞとばかりに目を引く小道具なのだろうが
そいつを写す目的で会場訪問する輩の心理はワカラヌでもない。
自分もマカオに行ったら十分に目の保養をするかなどと思いつつ。

002

香港からマカオへのフェリーは出国審査で大混雑。
購入した便に間に合わず次のへ振替になる。

勢いと ツキこそモノの 上手なれ by 庵主

物事に才能が有ってもチャンスに恵まれず、それを開花できない
人は現実に存在すると思う。逆に下らぬ人種に属する自分でも
上手い事に流れへ乗ったならば とりあえずはヨシと言う
場面にありつける事もまた。人間が運などと呼んで偶然の結果に
一喜一憂するのが自然界のゆらぎなのだろう。
ただ、人間は結果を変更できないが途中でのプロセスコントロールは
精神面の何かが「ある場面の選択肢」に関係するような気がする。
ともかく珍しい展開でWYNN でのBLACK JACKは元手を随分と増やして
HK$3万以上で切り上げとする。

003

試合会場から近いしそれほどの開拓心も無く毎度、至尊酒店の
サウナに行ってしまう。で、散歩ついでに皇帝按摩なる店に。
こちらの店員さんはベトナムの人が多い。
薄暗い睡眠区か休憩室の隅には何処の国だか女性客らしき人が
バスタオル何枚かに包まり頭半分だけ出して寝ている様子。
自分も按摩部屋で店員さんにココで泊まれるか?と聞けば
追加料金ナシでOKだとか。そうなると「くつろぎ付き」で
一泊HK$500チョイだったから格安とも言える。

朝08:30のフェリーでサヨナラマカオ。この位が昼過ぎ帰国便
なら丁度良い。香港ではフェリーから空港鉄道への空中回廊は
「ダンボールを組み合わせた縄張り」の中に日本で言う
ホームレス風の人々が大勢座り込んで談笑に興じている。
大半は中年のおばさん。所によりオジサンと若いの少々。

2011年、初香港の締めくくりは空港でマッサージ。
女性向の美容エステとは全く違う、日常にクタビレタオヤジの
為に「世界のマッサージ旅大全」てな原稿を書いて民明書房に
売り込もうかと思うくらい旅道楽目的の一つになってしまった。

004

空港カウンタで変更してもらったP-ECO席はゲートに行けば
呼び出しでC-CLASSに再UPしてくれる。こりゃあ儲けた。
ただ、毎回降機の時に思うのは、、、ビジネスクラスで使った
毛布は床に丸めてとか余程にガニマタな客だったのか無関係な
方向で脱ぎ散らかしているスリッパを「非常に」多数派で見る。
自分のアパートでは数日間分の靴下が床の不特定多数場所に
丸まってるし焼酎紙パックが幾つも室内風景オブジェとして
転がっている。だから他人を批判はできないのだが こういう
場所では毛布はたたんで座席の上に置いて脱いだスリッパは
使い捨てのものでも揃えて置くのが「たしなみ」というものだと
思うが一部、それでいて相当多数乗客の常識はそうではないらしい。
眼にしたくなくとも自然と目に入ってしまう。

羽田から京急で品川へ。向かいの席のカップルの手元に
目を向ければ同じ指輪の若夫婦。仲良き事は美しき事かな。
こちらは自然と心が和む。

005

<2011.2.18から>
出発前から三杯飲んで駅のコンビニで車中用のも。
欧米、シンガポール、バンコク路線と違って香港の場合は国内
乗り継ぎが有料だし時間も合わないので毎度の夜行ドリーム号で。
なんと10分間隔で2台編成だった。余程に需要が多いのだろうか。
しかも満席。一人用座席は独立席だからそれでも楽だが首が痛い。
前にも書いたが廃止路線になったブルトレを上手くダイヤ編成して
復活させてくれないだろうか。
早朝の到着で上野公園交番横で歯磨きと洗顔する。
季節的に寒さのせいか世情が変わったのかホームレスの人は
見かけなかった。マクドナルドに行けば眠っている客も何人か。
上野らしいといえば上野らしい。ふと上野村の七ヘボ店長を思い出す。
新スカイライナーで成田空港へ。私鉄最速と言うだけあって速い!
カウンタでこの路線は余程に相性が良いのかまたC-CLASSにUP。

006

香港は自分の到着時にしては珍しく雨だった。
寝不足感からマトモな宿にするかとフェリーターミナルの
旅行社で財神酒店のバウチャーをHK$1050にて購入する。
週末価格にせよ訪問の都度に値上がりしている。
それにしてもこのエリアばかりだ。HARD ROCK HOTELはHK$1830だと。
興味有るがとても宿泊する気にはなれない。
マカオでの船中ではボロ負けする予感。弱気だ。(後で的中)
この時のメモを読み返すとWYNN-例によって進退所を間違える
とのみ記している。
財神酒店については7Fのレストラン、大当たり。カニフカヒレ、
アワビ飯の旨い事! と記録が。
近所の総統酒店ロビーには娘達が集会を開いて客が横を通る度に
何やらアピールしている。ほほう、じゃあ話でも一つと。
個人的に驚いたのは吉林省の田舎町、梅河口出身で自分にとって
唯一である異国の友人と同郷だったことで。

007

ボロ負けの影響か暇つぶしか国境越えて中国本土の珠海見物へ。
WYNNの北側前からHOTELの無料シャトルバスを使う。
余程にカモになる、いやカジノの利用客が多いのだろう。
しかしまあ、焼鴨大好きながら今回は自分がネギ盛り沢山の
火ダルマ焼鴨にされてしまった。
マカオ側の審査場で出国カードの紛失に気が付く。
ホテルでパスポートを出したときだろうか?
係官は再度書けば良いよ、と言ってくれる。

どうにも自分は焼鴨が好きなようで香港のフェリー到着場で
HK$32なり。空港鉄道への回廊、前回と同じくペーパーハウスの
人々がずらりと。野次馬気分ですれ違ったPOLICEMENにこりゃ何だと
聞けばフィリピンから来た連中だと言う。ではなぜこんな風景が?
残念ながらその背景までは聞けなかった。謎だ。語学力が有れば
もう少し面白い話も聞けるだろうがそれには耳と口が慣れるまでに
数日の滞在と数年の学習が必要で所詮、無理だろう。

008

空港ラウンジ内にもPOLICE。珍しいが話をしているのは日本人
女性でどうやら置き引き被害に遭ったらしい。うーーーん、
そういう場所でも喰らうとは油断できんな。
NH176便にて帰国。搭乗前の呼び出しで結果、往復共にC-CLASSへ
UPしてくれる。CASINOでの損失補填のようなものか。
しかし梅河口の娘には、北京在住の友人と比べてどうにも
切ない気持ちが残る。同じ場所に生まれてこの人生の違いは
何だろうかと。ふと脈絡も無く北欧に行ってみたい気持ちになる。
(これは後日の勤続表彰休暇の旅程になるのだけれど)
とりあえずはデンマークとスウェーデン。アンデルセンやノーベルの
国でもあるし。だが人魚姫像は世界三大ガッカリの一つらしい。
そりゃそうだ。いくら自分の食生活は肉より魚だとしても娘の話なら
下半身はウロコより曲線美の二本足の方が良いに決まっている。

009

<2011.4.2から>
また出発は東名高速夜行バス。羽田には早すぎる位の到着。
退屈に任せて\100WEBで各種記事を。
中島徹氏、大腸ガンで逝去だと。子供の頃に好きだったヒデとロザンナ
の旦那の方もそうだったな。玄人の独り言は今も本棚に一冊置いてある。

時々、自分にとっては機内で度し難い光景を目にする。
状況御構い無しに携帯をいじる奴にはもう慣れた。が、国際線なら
入国カードを書くのが当たり前だろうが船舶なら波で、航空機では
気流で揺れるのもまた普通の事だと思う。しかしボールペンを座席の
周囲にそれで転がしてC.A.に文句を言うやつ。客も色々で苦労が
多い仕事なのだなあとつくづく思う。コッチが無用に卑屈な姿勢になる
必要も無いがそれなりの節度で接した方が旅の面白さになると思うが。
身銭を切って自分の時間を使うのと違って社用族連中は
所詮、単なる移動手段くらいにしか思わぬのかもしれない。

010

空港からは初めて直接、マカオに。一等はHK$315で市内経由より
少しばかり安い。(高速鉄道はそれだけでHK$100だし)
しかも停泊中は揺れない。

この時のマカオは特になし。またもボロ負け。帰路も香港市街を
通らず直接、空港行きのフェリーで。しかし味気ない。
マカオで乗船時に発券だけど空港でP-ECO席へのリクエストを
出せばOKだった。品川では毎度の「みやこ」で御湯割りと
冷奴で。安いんだなあ。でも腹に馴染む旨さ。早着のおかげで
一本早い「ひかり」で帰宅する。

011

<2012.5.28から>
この時の記録はあまり無い。
毎度の夜行バス。これは一階席の方が周囲の乗客も少なくて良い。
珍しくラウンジでも飲まず。最近は総じて腹具合悪ろし。
Black Jackは連敗ボロ負け。正月の貯金が消えてしまった。
が、所詮こんなもんだ。珠海でL嬢に会う。住居は隣接の
中山市とか。旅の座興で知り合いになって何年かになるが
色々と世話になって自分の方が恐縮してしまう。
マカオ、珠海の入境ゲート前に銅版色の派手な宿があって
面白半分に宿泊してみた。シャワーブースとトイレは
一枚板のスライドドア。つまりどちらかを閉めると別の方は
開放状態になる。トイレの使用中に相方がシャワーを使えば
勝手にドアが開いてアレレ?となるわけだ。

012

<2011.8.16から>
本当はチベットに青蔵鉄道の旅を申し込んでいたが現地合流プランで
特典券の空席状況が数日間ハッキリしないことから待つのも
面倒臭くなって香港への変更としてしまった。

一時間ほど遅れて羽田への前泊へ。
昨日の麻雀後遺症で荷を片側に掛ければ肩が痛くて両肩に
背負いなおす。そんな格好をするのは初めてだが楽だ。
新幹線の空席表示は△、×が目立つ。世間では盆休み移動
シーズンなのだな。出発前泊は蒲田でマンションを改築した
感じの宿で¥4800/泊なり。価格対内容比は良かった。
寝床で文庫本を手にして夜半過ぎに就寝する。翌朝は目覚まし
設定の一分前に目が覚める。どういう体内時計なのだろう。

羽田で初めてSuite Loungeを使う。なるほど噂どおりに良い。
NH1171便は定刻発で到着は1時間の早着になるとか。
中緯度西行きにしては珍しい事だと思う。実際、台北上空では
70km/h位の追い風だった。秒速換算なら20m/secだから
随分なものだ。機内で「水神」なる日本酒を飲む。
醸造酒に御無沙汰のためか酔いが早い。

013

到着後は最初に珠海へ。またL嬢と再会して飯とマッサージ屋。
とにかく中国「本土側」は安い。前回と同じ魅力假日酒店だったか
銅色の宿に。翌朝はマカオへ向けて移動する。入境ゲートは
朝からマカオへの移動者で随分と混雑している。
実際、面白半分で訪問するなら通過に一時間以上の余裕を
見ておく必要がある場合も。

014

結局、WYNNでは自制心負け。随分と飲みすぎて途中から
ディーラーにワインを頼んでも持ってきてくれなくなる程に。
以降は総統酒店にCHECK-INしたが記憶が曖昧になっている。
帰路も77W 良い(新造機のB777-300ERのこと)と新幹線遅れ 
としか記されてなく唐突に記録も終わっている。

015

<2011.11.2から>
AM04:00起床していつもの様にシャワー。
今回は名古屋-香港路線が就航したことから初めて使ってみる。
始発の05:25空港行きバスほぼ満席。(これもいつものとおり)
周囲は中壮年のグループ旅らしき人々。(これもいつものとおり)
この頃の体調にもう一つの不安を抱えながら車内で出発祝いの
一杯。(これもまたいつものとおり)
とにかく前回は酔いと自制心不足から散々だったから何かと
展開スジを考えて車中でもイメージトレーニングをする。
素人道楽者の自分とは違って多分、本格のギャンブラーは
普段からその手の修練をしているのだろう。

016

民度と言う単語をふと思い浮かべる。
車内は早朝につきウトウトの人。自分はボンヤリと
BLACK JACKの事を考える。そして存分に携帯を鳴らす人。
(これもいつものとおり、だ)
電子機器類は現代になって急速に普及したから時間の中で
自然に練りあげられる秩序とか作法とか躾の類を教える
世代が元々存在しない。そこに扱い方については人それぞれの
個性が出てくる理由があるのだろう。
そもそも民度なるものだってイイカゲンな尺度だと思うが
仮にそんな客観的スケールがあるとするなら今の日本は
総じてたいしたもんじゃない。(当然、自分も)
だからといって別の国がどうと比べるものでもない。

017

マカオに着いて前回と同じく珠海に直行する。
そしてまた前回と同じ宿に。L嬢と合流して焼鴨に魚を加えた
晩飯&マッサージ屋で。何となく「つげ義春」の漫画世界に
いるような気がして来る。(そんな作品は無いけれど)
本来は気楽、気ままな独り旅が自分の王道だし知り合った
友人も友人である事が最上なのだからこういうのは
深みに嵌るとヨロシクナイ感じがしてくる。
多分、もう会う事は無いだろう。
朝に溢れんばかりの行列に参加してマカオへの入境ゲートを
通過する。とにかくWYNNで前回の雪辱戦を。
もう少しとか、あと一回なんて欲を抑えて大半の展開が
イメージしたとおりに運んだ結果に十分な収益だった。
とりあえず元手を差し引いたHK$45000をJP\に戻す。

晩飯は宿泊した総統酒店横の中華屋へ。前は随分と
高評価だったが今回再訪したら食材は落ちて価格は上昇している。
こりゃあダメだ。宿の総統酒店では夜半近くになるとロビーで
集会している娘らがアピールして来る。
今宵は十分に満足だから軽くてを振ってまた今度のサヨナラね。

018

帰路の始まりはマカオから香港へ。
昨夜の収益でフェリーでなくヘリにて。他に客は居なくて
貸しきり状態だった。故に出発時の審査は瞬間芸なれど
到着の香港ではフェリー客と一緒の審査場で暫くの時間を要する。
冷静に考えれば名古屋-香港の片道運賃より高いのだから
無駄遣いだがそういうのが景気付けというものだ。

年初に目撃した回廊のペーパーハウスは完全に消えている。
あのフィリピン人集団は何処に行ったのだろう。
街中の建屋内両替商はフィリピン通貨レートを別紙で大きく
貼り出している例を多く見た。客もソレらしき人々ばかり。
不思議だ。

019

以前の放浪過去帳に記したとおり香港空港鉄道駅近くに
偶然発見したマーッサージ屋がある。そのビルには寿司屋も
あって記憶に残る好印象だったから再訪してみるかと。
時刻はAM11:00過ぎ。「1人なんだけどね~、いいかね~?」
と聞けば席へ通してくれるが何か雰囲気がおかしい。
実は開店は11:30~で少々早すぎたらしいが遠路の訪問客と
見てくれたのか随分と親切なもてなしだった。
こちらも仕事前準備で忙しい板前さんの邪魔をするのは
申し訳ないから日本酒を頼んで満足とする。支配人らしき人は
沖縄出身とのことで そうやって異国にて暮らす姿の「同胞」
には何も出来ないが(せいぜい次回も訪問して客になる程度か)
応援させていただきたい気持ちになる。
何が嬉しいって自分の旅は大抵、普段と同じくショボイ風体で
貧乏旅行者そのものなのだけど(実際、旅専用のボロ服を衣装棚に
保管していて日常生活を離れる時はそれで出掛ける)見てくれで
差別せず丁寧な応対をしてくれた。それも昼間だからで夜ならば
ネクタイ着用となるだろうが。(そうなると訪問は無理だな)

020

空港への機場快速。車内で駐在員らしき幼子を連れた家族。
その雰囲気は何とも心温まるというか。
(今回は懐も暖かくなった事からかも知れないが)
旅先で見かける偶然の風景は嫌な感じのもあれば自然と微笑みが
出てしまうもの様々なものだと思う。

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