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2014年9月 7日 (日)

野次馬魂全開のbuckelwiesen ミッテンヴァルト 花の谷 画像 を検証 <2014.7.27>

buckelwiesenってのはドイツ南部、オーストリア国境近くの地域名。

そのbuckelwiesen近辺に「花の谷」なる場所が暇人連中の話題となった。

この日、朝からの数時間は放浪過去帳=自分のスタイルとは全く違う
寄り道の話になる。

Mittenwald1

例えば自分が旅先の目的とする場所や題材を思い浮かべる時には
意識する、しないに関係なく一種の参考情報が引き金となっている。

(今回であれば旅師匠のe&rさんやベガスでBLACK JACKとなれば
東のママさんの記事に何がしか自分の旅心が感応するようなもので)

MITTENWALDも旅話の情報を見る中で目にした。

いささか本編の題目から話が逸れてしまうけれど普通なら旅行者自身が
WEB上に体験を綴るのだろう。
そういうものとは別に他所からのブログ、他人の話を引用して
「オススメ」とする記事が有った。
それはそれで観光案内手法としては一つのやり方になる。

しかしながらその投稿者は記事内容に「?」を呈した何人かの相手を
「アラシ」と呼び、いささか攻撃的な姿勢からMITTENWALDは一時期に
話題の場所となった。

そうなると野次馬魂から「それほどの場所なら自分が直接に行って
確かめてみようじゃない」ってまあ、そういう事よ。

Mittenwald2

INNSBRUCKから地方路線で一時間程度で到着。
「花の谷」の急所だと随分と称賛されたYH(ユースホステル)
まで行ってみる。

Mittenwald3

最初に記事を書いた訪問体験者が「360°アルプスに囲まれた」と
風景から受けた心象をその様に描写するのは何も間違っていない。

ただ客観的事実としてMITTENWALDは全方位アルプスに囲まれているわけでは
無いしメールヒェンの花畑が遥かに広がっているわけでもない。
何処であろうが旅の訪問者がそれぞれの体験や風景をどう想い
表現してもそれは当人の世界なのだから誰からだってケチが付くはずもなく。
Mittenwald41

しかしね。。。
川柳で「講釈師見てきたような嘘をつき(故事・俗信ことわざ大辞典・小学館)」
というのが有るらしい。

他所他人の記事を自説の補強材料とするのもWEB世界では当たり前にある情報源
なのだろうが自分の感想としてMITTENWALDは「普通の場所」だった。
Mittenwald42

WEB上の画像というのは「旅人の思い出記録」でもある。

だから一種のBEST SHOTが掲載されるのは当たり前でもあろうか。
しかし冷静な観察者になると目の前の現実風景は掲載された画像が
再現されるとは限らない。(これは店舗、宿等の口コミ情報の類も然り)
Mittenwald5

YHは現在の自分の旅スタイルならば場所と滞在中のACTIVITYの観点から
選択する理由は無いし初出記事体験者の印象とは別に無関係の他人が引用して
業務上の紹介として放言したのか「360°アルプス」「花の谷」の言葉を
アテにして行けば期待と現実の落差が大きいかもしれないと感じた。

YHの兄さんにも近所で「花の谷」ってどのあたりなのよ?
と聞いてみたらそういう名の場所は知らぬと。。。
WEB上で何かの思い込みに由来するガセネタの類は間違いなく存在する。

Mittenwald6

満足、という点では学生時代の倶楽部から山歩きをしていた自分。
現代ではGOOGLE EARTHで世界各所の地形を見ることが出来る。
山に関しては地図を読み解くことが重要になるが画像地形から察した
自分の疑問は正解だったと分かった事。

旅話に限らず入ってくる情報には真贋と価値を見極める事が
必要となるのだろうなあ。
結局のところ他所からの情報の何かを行動ネタとして人それぞれに
納得するか、なァんだと思うか。それもまたそれぞれだ。

ミッテンヴァルト 花の谷画像というのはWEB上でも目に出来る。
が、YH近辺のそういうものは種々雑多の情報が飛び交う現代で
実体験者の感想とは別に呼称だけが独り歩きをしてしまった印象が強い。
Mittenwald7

思うにはMITTENWALD市街(というより小振りな田舎町)そのものは
ミュンヘンとインスブルック間を旅程中に移動経路となるなら
列車一本分の待ち時間を使う程度に立ち寄ってもまあ、良いだろうか。
インスブルックに戻る駅にて地ビールでも飲んで列車を待つかね。

で、次回からは話も本編の方に戻ろう。

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コメント

しかしまあ、件の人物と混同しそうで
ややっこしくとも ややこし3さん、ようこそ。

実際、あの人の様な終戦直後世代は自分と違う風景を
見てきたのでしょうが、それだけに現代の旅話では
時間軸のズレを感じてしまうのは仕方ないのですかねえ。
ですから自分もなるべく寛容に、と思いつつ。
これがまた大変なもので。

FB自体に自分は参加していませんから
どの様に彼が充実しているのかは知りませんが
興味をそそられないのは何故だろう?

う~ん、、、そんな感じです。あはは。

投稿: 庵主 | 2016年11月24日 (木) 18時17分

こんにちは。
人生お楽しみですね!

日本旅行記者クラブって、個人会員でも入会できるんですねー。ややこし3もダイヤモンドさんも会員かぁ。。
FBページも充実してますな

投稿: ややこし3 | 2016年11月20日 (日) 22時50分

PM66さん、ようこそ。
そうなんですよね。これは自分も驚いたんですが
「どっかの地名 花の谷」で検索するとトンデモナイ画像集に
なります。これの仕組みが自分でも分かりません。
いつからだったか撮影画像に一言入れるようにしました。
これを日本人の恥さらしと評する人もいる様子ですが
パッと見でその時の場面を連想ゲーム的に思い出せる場合があります。
便利といえば便利。この場に載せたのは極く一部でオリジナルは
別途保管していますがそれにしてもgoogleあたりを見れば
いろいろ出かけたもんだなあ、って感じです。
インスブルックはこれという特別な観光名所もありませんが
南北地域の山散歩が印象深かったです。
またどうぞ色々見てやってください。

投稿: 庵主 | 2016年8月 6日 (土) 20時27分

別の画像集から流れてきたPM66と申します。検索結果に驚きました。どうなっているのでしょう。
悪意ではないことを念のため書いておきます。
話題の場所はさておきANSHさんが記憶に残ったのはなんでしたか?すこし気になります。
また読みに来ますね。

投稿: PM66 | 2016年8月 2日 (火) 21時43分

野外における危険な生物 (日本自然保護協会/編集)
という本がある。

記載されている一つは「ごんずい」で幼魚時に「ごんずい玉」
と呼ばれる団子状の群れを作るらしい。

食えば危ういフグの類とは違う刺害を持つ種になる。
海遊びで見かけたならば触らず近寄らず、が一番だろう。
-------------------------------
おっと、だんご魚さん。
そのHNは「ごんずい玉」を意識したのかな。
でも正体は相変わらず「神奈川のこややしさん」なのねえ。

さてハリファックスでタイタニック号の犠牲者墓地数。

https://en.wikipedia.org/wiki/Fairview_Cemetery,_Halifax,_Nova_Scotia#cite_ref-1

の他、トリップアドバイザーでも現地確認した人が

This is a very poignant place to visit. We thought we would spend a few
minutes here and spent over an hour reading the headstones of the Titanic
victims buried here and the words engraved on them. 121 of the 1517 people
that perished are buried here.

との記述を残している。これは実在する体験者の感想。

マルコポーロ3、じゃなかった、、、神奈川のこややしさんが「123」と
言い張るのは表現の自由で何の問題も無い。
何しろ件の場所でさえ360°アルプスらしいから見えない犠牲者が
数名加わったところでハリファックスへの訪問価値をなんら損なうもの
ではないにしても、だ。

さて。例えば職業上の呼称で作家と記者の違いに優劣の比較は存在し得ない
と認識している。しかし「マルコさん作家説」は駄目だ。
それこそ斉藤茂吉が現世を目にできたならば墓から怒って出てくるかも知れぬ。

昭和50年代前半の時代背景は平成世代には到底、理解できないものと考える。
同時に三、四年前からスマホの所有率が爆発的に増加して現代の
情報伝播構造は古い世代を置き去りにしている場合が多々あるはず。
(これについては自分もまた「乗れない、乗らない」だが)

Academic researchと何ら無縁の旅行会社が絡むクイズ番組風企画物で
旅行地理博士を自慢するのはご愛嬌程度の話。
どれほど地理暗記に腐心して得意になったところで万人に通用する
普遍的な価値でもなく現実の体験者に対してはそれ程の意味を持たない。
そういうことだ。

投稿: 庵主 | 2016年7月24日 (日) 20時24分

マルコさんが歩き方で世界遺産のことを盛んに書いてるのは単にユーザーのほとんどが世界遺産に興味があるからだけではないですか?

というよりも、世界中の観光地のほとんどが世界遺産になっているわけですから、それを紹介すれば必然的に世界遺産の紹介になるのでは?
マルコさんお金持ちのようで、貧乏人は逆立ちしても行けないグリーン車乗り放題のフルムーンパスで12日も豪華旅行してるみたいですよ。海外は行き尽くしたのでしょうね。

庵主ことANSHさんはマルコさんに旅行知識や経験で激しい劣等感を持っていて、歩き方でのマルコさんのコメントの一字一句を電子辞書などで調べ、ちょっとでも違うと鬼の首を取ったみたいに、歩き方で揚げ足取りをし、挙句の果てマルコさんの正しい墓碑123基を121基と、どこからか調べた間違った情報を書いては恥の上塗りをしているのです。
私もマルコさんが書いてる博物館でタイタニック号の資料を見ましたが、マルコさんの書いてることに間違いは一切ありませんでしたよ。電子辞書などより博物館のほうが正しいですよ。
しかもANSH氏の書き込みは毎回即削除。歩き方のアカウント凍結になってることからわかるいように、すべてでたらめばかりだからでしょう。

投稿: だんご魚 | 2016年7月21日 (木) 17時33分

通行人さん、こんばんは。
庵主の暇つぶし空間では それに興味と共感を持つ
誰にでも門戸を開いています。

彼もこの連休、何が気になったのか訪問してくれた様子
です(一言でも挨拶してくれれば良かったんですがねえ)
おそらくこの先に登場しないでしょうし地歩きQAでも
BUCKELWIESENかMITTENWALD花の谷だって今後、話題にならないでしょう。

マルコポーロ3氏が世界遺産マニアの様に見えるのは
出版物広報活動の一環だと許してやってください。
あれはあれで苦労も多い業界でしょうが自分は自分の
旅を暇つぶしとして楽しむとします。

投稿: 庵主 | 2016年7月19日 (火) 19時58分

マルコだ!
 

逃げろーーー!

投稿: 通行人 | 2016年7月14日 (木) 18時23分

あれまあ。マルコポーロ3さん、じゃなかったこの場では
神奈川のこややしさん。真昼間っから御苦労な事で。

この頃、自分の万事を決定する一つの要素は
「面倒臭いか否か」なのよ。
でもまあ、ココは暇つぶし場所なので暇な時には
遊んであげるけど 神奈川のこややしさんが
涎を垂らしながら書く様な話は地球の歩き方Q&Aだけにして
ここでは止めた方がイイと思うけどね。

何故か? その説明は、、、う~ん、面倒臭い。

投稿: 庵主 | 2016年7月10日 (日) 16時13分

http://www.geocities.jp/gogo_kyoro_chan_07/volume_01/110_mittenwald/index-japanese.html

360度アルプスに囲まれているよ!
上のブログは冬のものなのでお花畑はないけど、360度アルプスはちゃんとあるから、庵主さんの負けだね。

このブログ主も360度スイスアルプスと書いてるし。スイスじゃなくドイツアルプスだけど。

マルコポーロ3さんが地球の歩き方掲示板の回答者ランキングが1位なのに嫉妬に狂った庵主さんがでたらめを書いてるだけじゃん。

投稿: | 2016年7月 8日 (金) 14時14分

こんばんは。お返事ありがとうございます!そうですよねANSHさんの言う通り自分の目で感動するの見つけたいです。色々調べてみます。ありがとうございました!

投稿: FONDENみっち | 2016年6月16日 (木) 20時50分

FONDENみっちさん、ようこそ。
そちらの趣味や目的が分からないので当方の単なる印象ですけどね、
ミッテンヴァルトは例えば下車して次の電車を待つ2時間ほどの間で
散歩を楽しむには良い街だと思いますよ。
花の谷とやらは。。。これまた本稿に書いたとおりです。
読めば文字の向こうに見えてくる景色だってありますからね。ははは。
種々雑多の情報が流れる世の中ですから「見極める」って
意識も重要でしょうなあ。

旅場面では目にするものが何であれ、そこから何か想うモノを
得られたならば。その旅の時間は成功の部類に入ると思っています。
実際、記憶に残る風景や体験は少なくないですよ。
後から思い出すのも旅の面白さです。それらは全て自分にとっての
オススメ場所になったわけで。
そちらにも御自身へのオススメとなる良い旅場面を得られますように。

うん、どこかが気に入ればリピーターってやつでもう一度楽しむなり
新しく何かを感じるものが見つけられたなら それはまた面白いでしょうね。

おや?も一つの方は?マルコポーロ3こと
神奈川の「こややし」さんじゃないですか!
まァ、毎度の割れたタネから胡散の香りが漂う話ですな。
こんなとこまで布教活動とは御苦労な事で。
WEB井戸端とは違うこの場所。

折角、紹介いただいたURLですがあれはyahoo!板の「みんなの羅針盤」
に出てくるドイツ大好き正義の見方風「尿瓶連さん」ですね。

「こややしさん」も参加して睦まじい師弟関係であるのは結構なことです。
でもまあ、WEB井戸端とは違うのがここ。
今後も流れる虚言、飛び逝く妄語を楽しませてもらいたいのは
山々谷々で花の谷。
だけど虚言癖の意味を学習して内省的に理解できるまでは
こちらに来ない方が良いと思いますよ。

投稿: 庵主 | 2016年6月16日 (木) 18時59分

http://germanistermyself.hatenablog.com/entry/2014/06/25/001158

地球の歩き方BBSでドイツしか旅しない、その数20回以上というドイツ通の方の8月にミッテンバルトに行ったときの旅行記ですが、8月でもところどころお花畑と見られる写真がありますね。
庵主がいう通り、一面を切り取っただけとも言えますが、ブログ中に挿入された動画を見ると、その説明は無理があると思います。
時期は5月下旬とありますが、動画ゆえ、ぐるり360度撮影されています。360度お花畑が映っていますから、庵主さんが主張するように花畑はないというのは間違いとわかります。花の谷と称して少しもおかしくないと思いますが。
ユースホステルのにいちゃんが花の谷のことを知らなくても不思議ではありません。
このBUCKELWIESEN一帯は知る人ぞ知る花の谷だからです。
マルコポーロ3さんがよく「グーグルでBUCKELWIESENで検索を」とおっしゃっているので私もそうしましたら、画像が沢山載っているのを見つけました。そこには数十もの美しい花々の画像が満載で、花の谷は本当にあったんだと思いました。
地球の歩き方BBSを見て花の谷に行った人は多いですが、みな絶賛しているではありませんか。行った人で否定的なのはあなた一人だけ。

庵主さんが書いていることはうそばかりですので信じることはできません。

投稿: | 2016年6月15日 (水) 14時14分

こんばんわ! 夏休みになったらドイツとオーストリア行きます!別のところからこっちに飛びました。ミッテンバルトいいかなって思って。花の谷って興味あるんですけどダメみたいですか。他にオススメの場所はありますか。よろしくお願いします!

投稿: FONDEN みっち | 2016年6月10日 (金) 17時20分

お? 御二方共、こんな場所までようこそ。まあまあ、上がってくださいまし。

世間様から何も手前の銭と暇を使ってまで酔狂じみた真似を
しなくたって良いじゃァないか, ってな声も聞こえてきそうですが 
そんなのが野次馬魂の真髄とでもなりますかなあ。

いえね、そりゃもう他人様、自らの体験や記録した個人場所に
ケチを付けようなんてつもりは全くないのでありますよ。
それでも旅の情報を提供する場で他所の話を持って来るだけに止まらず
オススメ側が時代や時候すらも示さぬままに押し付けるのは
旅の助どころか害や毒にもなるでしょうな。 

土地の名前はそうそう変化するもんじゃございませんが
季節と時代は変わりゆくのが当たりまえ。

不特定多数が集う場所で記事に実が無いばかりか
旅話に必要な情報提供とは何か?を識るセンスもまた欠けている、
なんて語り手は現実に居りましょうよ。

あ、そうそう。健康方面の事についちゃァ当方も素人なんですがね。
何かこう、気晴らし話の相手が自分につとまるもんならば
ありがたいものでありまして。

いずれにせよ訪れていただいたのも何か御縁があってのこと。
また御贔屓にしてやってくださいな。

投稿: 庵主 | 2014年9月 8日 (月) 18時16分

庵主様・・・・・
こちらをざっと徘徊してたら
何と!ビックリ!
現在、私も左の腎臓に同じ病を抱え・・・手術待ちの状態です~。
体験談、参考にさせて頂きますm(_ _)m

投稿: 通りすがりの者ですが | 2014年9月 8日 (月) 11時59分

まぁ!
少し前に某所で散々話題になった
ミッテンヴァルトのYH周辺が花の谷(寝っころがってハイジ体験可能とか?)
実際にお出掛けになって検証されたのですね。
お疲れ様でした~。

結論・・・行かれた時期は何処にお花畑がっ?
某所で某氏が盛んに貼り付けてた検索で得られる花の写真ですが、
あの中で唯一お花畑状態とでも呼べそうな写真のキャプションには
撮影場所がミッテンヴァルトではなく
Garmisch-Partenkirchenのガルミッシュ側とかの記述が・・・・・。

何れにせよ、360℃のアルプスのパノラマ&お花畑を
期待して駅から片道4㎞程を歩くのは(タクシー代を払っても)
行って見てガッカリ?しても大丈夫な覚悟がいるようですね。

投稿: 通りすがりの者ですが | 2014年9月 7日 (日) 17時44分

初めまして、庵主さま。
楽しい旅行記をこれからも期待しております。

投稿: inatuzi | 2014年9月 7日 (日) 17時21分

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